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水素とは?

水素(Hydrogen)とは、元素記号1番の“H”。
最も軽くて小さく、宇宙で最初に作られ、最も多く存在する物質です。その水素が昨今、人体に絶大な好影響を与える事が話題になっています。

ガンを始めとした様々な生活習慣病なども含め、“万病”の原因となり、憎き“老化”の原因が“活性酸素”であることは医学界では定説です。
その活性酸素は、免疫細胞の働きなどには重要な存在でありながらも、必要以上の不要な活性酸素が、今度は細胞を傷つけ、病気の原因を作るという厄介な“諸刃の剣”。そこで水素がその余分な活性酸素を中和し追い出してくれる“究極の抗酸化剤”として大注目されています。

2010年上海でマウス実験結果で、なんと“放射能”にも水素が良いということも解明されたのです。
この救世主のような水素を長年研究し、治療用水素ガス発生装置「ENEL-02」や飲料水素ガス発生錠剤「レッドハイドロゲン」などを開発しました。
水素分子(H2)は最も軽く、常温では無色無臭の気体で、非常に藻得やすい、燃えやすい特徴を持っています。
水素は大気中で5%以上になると空気中の酸素と反応して爆発します。酸素と激しく反応するということは、酸化性物質と非常に高い反応性(抗酸化作用)を持つことを意味します。

水素は細胞膜を通過し細胞質に入り込み、ミトコンドリアや核など細胞内器官に到達し、生物にとって最も毒性が強いヒドロキシルラジカルを除去し、血中や肝臓の水素濃度上昇させ、それにより肝移植後の成績が改善できるのです。

何故、水素吸引装置が必要なのか?

人体の組織は60兆個の細胞で発生し、その中に大量の水素が蓄えられていますが加齢によって水素量がどんどん減少していきます。
水素量の減少によって酸素のバランスが崩れ老化していくのです。

究極の抗酸化剤である水素を補う事によって老化を抑え寿命を伸ばす事が出来ると言う結論に達したのです。
活性酸素が万病と老化の原因である事は医学界の定説となっていますので酸化が悪で還元が善というような善悪の問題では無く、老化をなだらかにして生活質看病などを予防する上において体内の抗酸化力を高めることはとても大切な事です。

カテキンやリコピン、レスベラロール、コエンザイムQ10、ビタミンC、Eなどの抗酸化力に富む食品が注目されていますがこれからは抗酸化効果を示すとき水素を放出しているわけで水素は究極の抗酸化物質である事は分かっているのです。

水素と美容

水素吸引でお肌のバリアー機能を高め、浸透力と保湿力の機能で潤った肌は柔らかくなり、気になる肌トラブル、色素沈着(シミ・そばかす・しわ)を解消し、
水素吸引をすると、肌がツルツルしっとりして、顔色も良くなり肌のくすみやシミが綺麗に無くなります。